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05/06/07 メールは一切届きません。ごめんなさい
 初めての方は初めまして。再来訪の方はごめんなさい。超がつくほどの絶賛放置中のこのサイトへようこそ!

 なんかもう、前回の比じゃないくらい対人関係をドロ沼化させちゃって、凹むやら自己嫌悪するやら、あまりの自分の馬鹿さ加減と自暴自棄加減と、さらに僕は卑怯で臆病で狡くて弱虫で・・・でもどう考えても「おめでとう(パチパチ)」なんてヌッルイENDは残されてそうに無いので軽くDEATHしたくなっちゃったり、DeathRain食べて痔になってマジ死に掛けてたりするので、またこんな向こう見ずな若さ全壊の言葉を残して放置続行する次第であります。ごめんなさい。かしこ

05/04/
 春は出会いと別れの季節。しかしその比率がいつも等分と定められているわけでもなく、それは運命という、なんか良くわからんモノの裁量によって決められる。運命って何だ。彼の者が決めるは別れと別れ、別れ100%とか、濃縮還元別れ100%ジュース。ところで出会いどころか別れる相手もいない場合は、愛別離苦から開放された喜びに打ち震えながら号泣すべきなんじゃないだろうか。泣け。泣くぞコラ。泣くからな。

 それはともかく、別れがあれば出会いあり、新入生が津波のごとく押し寄せ、やはり僕は授業をほったらかして新入生勧誘にいそしむ毎日なのでありますが、よくよく単位計算したらこのままじゃやっぱりりゅ・・・りゅ・・・りゅ、の字のつく例のアレに悩まされそうなことに気づき、あわてて履修を見直しに入るわけでございます。どうでも良いが新入生の純真無垢な目には、この汚れ荒みきった僕らはどう映ったんだろうか。新入部員への説明を行っている中、酒の勢いで原付で部室に特攻をかけるという僕の登場の仕方はインパクト大だったと思うのだがどうだろう。どうか感想を聞かせてはくれまいか・・・と思ったのだけど、あの時の彼らの僕を見る目にはどう考えても呆然とか憐憫とか、そして蔑みとか、なんかどうにも好意的には解釈のしようがない色が多分に混じっていたので、無理・・・聞きたくない・・・聞くのが、怖いの・・・。実際今になって、あのときの自分は傍目からじゃただの危ない人にしか見えないんじゃないだろうかと、ようやく自己を省みる落ち着きを取り戻し、失禁し頭を抱えながら後悔と懺悔に涙しております。俺の馬鹿!!!!死ね!!!!
05/04/13 メールはまだ見られない
パソコンをぶっ壊して、買って、組み上げましたよ記念更新
またウンコの如き日記を書くぞ
05/03/23
 長い人生、絶望することは多々あると思う。今すぐには思い当たらぬとしても、これまでの人生を思い返してみれば誰しも一つや二つ、無くて七つ、あって四十八絶望くらいは浮かんでくるだろう。例えば授業中に「先生、トイレに行きたいです」の一言が言えず大便を漏らしてしまった者、例えば大学の合格発表に自分の名前がなかった者、例えば修得単位が足らなくて進級出来ない者・・・別にこれらの事例は俺とは全く関係は無い。それこそただの例えであり微塵も俺とは関係ないのに、何故かこの双眸からは涙が、涙が、押し寄せる潮の如く溢れてくるのである・・・変だな・・・
 どうでもいい、そんなことはどうでも良い。人は絶望を乗り越える事で新たな望みを手に入れるのだ。例えここで打ちひしがれていても、四月からは花は咲き、緑が萌え、地獄のような大学が始まる。絶たれた望み糸の先には、また新しい望みの糸の端が・・・あるのかな・・・あったらいいな・・・
 ここまで引っぱっておいてなんだが、このあたりでここで今回の絶望の内容についてぶっちゃけておくと「まさか自分がカップラーメンすらまともに作れないとは思わなかった」この一言に尽きる。部屋にはダシの効いた味噌の香りが立ち上り、カーペットはその浸食を受けて茶色に染まる・・・絶望、失望、DOWN。もう死んだ方が良い


PS2ゲーム「零」の新作発表
テクモの専用ページ(インデックスページのみ)
05/03/03 のだめ Gift Less
 喉もと過ぎれば熱さを忘れる。しかし先程食べたハバネロは確実に胃の中で逆襲の時を待ち、体内で陵辱の限りを尽くされた後、熟成された怨恨と共に尻の穴から躍り出る。そう、かの踊りは剣の舞、触れるもの近づくものを木っ端微塵に破壊しつくし、僕等はそのたびに悲鳴を挙げる。ヒ、ヒギィ! ギヴミー ザ ボラギノール! ヘルプ! ヘルプ! 幾度となく行われる一連の儀式。だがこれは仕方がないのだ。何度何回繰り返しても、戻ってきちゃう愛なんだから・・・

 のっけからマジ馬鹿だった。申し訳ない。死んだ方が良い。それはともかく、人間という生き物は喉下を過ぎれば熱さを忘れるように設計されている。辛いことがあれども忘れるからこそ生きていけるのだ。泣いたカラスがもう笑う、しまったこれはカラスか、人じゃねえ。とにかく今現在の状況を一言で表すならば、喉元を過ぎた状態、と言えるだろう。そこで 「え、何が?何を食べたの?」 などと空気の読めぬ問いが投げかけられたならば、俺は全く遺憾ながらもその疑問を持った者の目の前で突然火の点いた様に泣き出し、それどころか糞尿を垂れ流しなつつ駄々っ子のように拳を振り上げ、彼の顔に強く、力強く、玄翁の如く振り下ろすしかない。これは俺としては全く持って遺憾なのである、こんな事を俺は望んでいない。だからみんな忘れてくれ、俺のことなんて忘れてくれ。人は忘れることで生きて行ける、辛い事を忘れるからこそ、明日という希望、それに連なる今日という日を謳歌できる。だが、決して忘れてはいけないものもある。そう、たとえば今期の履修単位状況・・・あばばっばばばっばばばばばっばふぅ!!!!ぎゃぼ!!!忘れろ!!!!
05/02/18
 最近ボケてきて困っている。今日も洗濯物を洗おうと洗濯機をあけたら、既に先客が入ったままほったらかしにされていた。洗ったのは覚えているが、干したのは夢だったのか、こいつらは俺が干したと思っている間ずっとこの日の当たらぬ場所に閉じ込められていたのか。知り合いに軽く症状を診断してもらった限りでは健忘性?だかなんだか、俺のボケた頭では到底覚えられそうにない単語をズラズラ並べて、「原因はどうせ現実逃避の不貞寝とかだろ。あ、あとオナニーもこれの原因になるっていうヨタ話もあるから気をつけろよ」と死刑宣告をしていった。アフォか。ともかく記憶を呼び起こすたびに、これは夢か否かの判別をしているのは人としてどうかと思う。まあどうでも良い話だ。

 どうでも良いついでにもう一つ聞いてもらいたい。「おみゃーの雰囲気は軽くて言う事がどうにも誠実さに欠けとるんだがや」 と言われたのだがいかがしたものか。とは言えゲンガーが手抜きだったもんだから、表情のセレクトテーブルが無表情か微笑の二択しかない。仕方がないので表情筋に鞭入れて真剣な顔して色々と言ってやったら、なんかサークル内の人間関係がドロドロと道頓堀もかくや、と言わんばかりのヘドロ状になった。いつヘドラが現れてもおかしくない、と言うか現れてくれ、ゴジラと共にこの現状を打破しちゃってくれ。明後日は追いコン、その次はスキー旅行があると言うのにこのシリアスさは何だ。俺か。俺がやっちゃったか。もはや手の尽くしようがない現状に、夢であることを祈りながら眠りにつくばかりである。

 手の尽くしようがない現状ついでに、最後にもう一つ聞いてもらいたい。今現在朝5時であるのだが、あと数時間後にはまたも専門科目の再試験があrああばばばっばばばばばばっばばば!!! まだ何も手をつけてねーーーーーーーーー!!!! 手をつける前に手の尽くしようのないという、例えるならオペを前にして医者が「こりゃー葬儀屋呼んだ方が良いな」なんてボヤく、この超絶絶対絶望的状況下で何をどうすれば良いのか。今、絶って文字を3回くらい使ったのだがそれほどまでにヤバい!!クラピカ!!! ノートを開けば毎時間毎時間ミッチリ書いた5ページ×13週の膨大な情報量が俺の頭を駆け抜けて行く。マジ理解不能。解りやすくいえばWindowsXPを9801時代のPCで走らせようと言うようなもの。無!理! とこの事態では無論のこと、俺に出来ることはただ一つ、この現実が夢であることを祈りながら眠りにつくこと、ただそれだけなのであった―――
05/02/10
ちょっと叫ばせてくれ
必修専門全部落とした!!!!!!
もう一度叫ばせてくれ
前期にも落としてる!
最後に叫ばせてくれ




05/02/08 のび太>>(越えられない壁)>>俺
 劇場版ドラえもんの『のび太の創世日記』の中で、のび太は知恵の林檎を食べたアダムとイブに対し 「この二人が悪いんだ!」 「この2人が林檎食べて知恵なんか持っちゃったから、僕たちは勉強に苦しめられてるんだ!」 と本屋の中で立ち読みをしつつ大声で叫び、架空かつ遠い過去の人物に怒りを抱いていた。否、それは怒りを通り越して殺意と言っても良かろう。しかし過去の人物を殺すことは『航時法』という時空間航行について定められた法律により禁止されている。ならば、とのび太は新世界を創世し王となるべく、未来の道具を用い、新しい世界を作り出した・・・そう、それが我々が住むこの世界。・・・・・・なんか設定が激しく間違ってる気がする、気にするな。とにかく昨日の日記を読み返したら、「科挙作った奴死ねって、のび太と同レベルの発想じゃねーか!」と思いあたり、否、それをを通り越し、ボリューム25くらいで叫んでしまった。しかも相当にうるさかったのか、さっき隣の部屋の人に壁叩かれた。申し訳ない、死ぬべきは俺だった。切腹、グサッ。刺し所が悪かったのか、腹からあふれ出すクソ、うんこ、国会議員、切り裂かれたS字結腸、アウエルバッハ神経叢、アウエルバッハ神経叢!!! ギャーーーーーーーーーー!!!!! アダムとイヴ死ねぇぇぇぇぇ!!!!!!

 いや何でもない。なんかケツを掻いていたらオデキを潰してしまっただけだ。オデキという名のトラウマを、こう、ガリリ、と。さて今日は必修科目のテストがあったのだが、正直な話そんな記憶は外に降り積もる雪とともに、心の奥深くに埋めてやりたい。睡眠と覚醒の狭間にて、組んだ腕の隙間から覗く世界。降り積もる雪は白・・・俺の解答用紙も・・・白・・・・・・
05/02/07
 今から時を遡ること1400年前、ところは今の中国にて、人類史上類を見ない最低最悪の処刑法が開発された。その処刑法によれば、受刑者はみな強力な洗脳を強要させられ、あるものは頭がおかしくなり廃人になってしまい、あるものは世を儚み自殺してしまう、それほどに凶悪なものだった。しかしそれだけではない。この処刑法の最たる恐怖は、洗脳を強要しているにも拘らず、傍目には能動的に、自分から洗脳を行っているように見えることだ! なんたる非人道的処刑法であろうか! それにも関わらずこの処刑法は1400年経った今でも廃止されることなく、毎年・毎月のように行われている! というかここにも受刑者が一人いる。マジ死にたい。死なせてくれ。と言うか殺してくれ。オレヲ!コロシテクレェェェェェ!!!!! WWWWWRRRRYYYYYYY!!!!!

 危なかった、もう少しで発狂するところだった。僕の醜態を通して、この恐怖が伝わるだろうか。伝わってくれ。感じてくれ。恐怖をその身に体感し、一緒になって怯えてくれ。して、この処刑法の名は・・・『科挙』 現在で言うところの『試験』『テ・ス・ト』である。
 ところで、ウチの大学は学生活動が盛んである。数十年前ならば普通に学校占拠が行われ、教授の中にも参加してたやつらがいるくらいだ。彼らが掲げたのは、虐げられた精神に自由を、踏みにじられた人権に尊重を。しかし、今なら解るその気持ち。なぜ大学という組織はいまだにこんなテ・・・ テス・・・! ああ口に出すのも恐ろしい。こんな、こんな、テスト! などという処刑法を残しているのか! なんたる凶悪な旧体制であろう。今日も今日とて登校すれば専門科目試験という処刑が待っていた。「落ちたら留年だよ」友人の声が針のように刺さる。毎日のように死を謳う大学、ああ、それ、DEATH。大学等言う組織には人情というものが無いのだろうか、そのMETALボディの冷たい心には、熱い血は流れていないのか。そう、彼らが奏でるはデスメタル。俺たちの脳を破壊する、地獄のデスメタルだ!!!!
 ああああああああああばばばばばばああああばあばあば!!!!!!!誰かアンプを叩ッ壊せ! 俺はもう聞きたくない! 明日三科目専門なんて無理! だから家に引き篭もる! 耳を塞いで布団にもぐる! 誰か・・・誰か・・・助けて・・・

 と、ここで唐突に真面目な俺が目を覚ました。むしろそんな側面が存在していたことに驚きだが、まあそんな事はどうでも良い。何がデスメタルだ。早く勉強しろ。マスかき止め! パンツ上げ! ノートを作れ! 試験範囲を復習しろ! と教科書を開いてみたのだが、こんな内容に全く見覚えが無い。と言うか内容が読めない、ホントに日本語かこれは。もういい、やる気失せた。もといやる気グラフがマイナスの域に突入し、それは昇華して殺意に代わる。死んでしまえ、テストなんて物を考えた奴は死んでしまえ!!!
MEMO
ちょっと覚悟決めて成績発表見てくる((((((_| ̄|○
ところで8日にカウンターが恐ろしく回ってるんだがこれはどうしたことか。晒されたか。どうでもいい 02/09
マジ解答用紙三枚全て白紙提出は笑った。涙が出るくらい笑った。流れる涙は濁流となりて、大学を飲み込み海へと押し流した、ら、良いのになー_| ̄|○ 02/08
ちょっと死んで来る 02/08
Uracil



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あっりがとーございまーす
さよなら十代。こんにちはお肌の曲がり角

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