オリジナルキャラクタCG

:旧作 :新作



 
2年生女子集合写真
 「聖女学園 準行事設定」の「集合写真」に挿絵として入れたCGです。
 ある日、5人の少女たちは、集合写真を撮影することになりました。
 しかも、この学園では珍しいことに、恥ずかしいポーズをとらなくてもいいという。
 少女たちは、いつにない笑顔で写真撮影に臨むのだった。
 だが、実はそれすらも破廉恥な罠のひとつだったのである。
 彼女たちには内密に、いくつかの写真が撮影されることとなった。
 だが、少女たちは卒業式までその事実を知らされることはない・・・。
 裏写真1 裏写真2 裏写真3 裏写真4

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 初めて書いた聖女学園キャラクターたちのカラーCGです。
 このページにさくらちゃん関係以外のキャラが掲載されるのは初めてですね。
 何とか、全員勢ぞろいしたところの絵を書きたいと思い、かなり四苦八苦しながら描き上げました。
 いつもは、何かを参考にしながら似顔絵を描くのに、今回ばかりは自分が作ったキャラクター設定のCGしかない・・・。
 改めて、自分で描いてみて、「この子の髪の形、どうなっているんだろう?」と思ってしまった・・・。


 
少女たちの素顔

 聖女学園2年生の少女たちの日常の素顔です。
 いつも、学園の内外でいやらしくエッチな校則やルール、そして道具で恥ずかしい姿を晒している少女たちですが、彼女たちの本当の姿は、清楚で元気、可憐ではつらつ、そしてあどけない女の子なのです。
 静かにくつろいでいる由紀、元気に飛び跳ねている希、そよ風にはにかんでいる瑞穂、すがすがしく伸びをしている真由美、そしてお茶目にポーズをとっている綾。
 これが、みんなの本当の素顔です。
 しかし、こんな初々しい少女たちも、ひとたび学園に足を踏み入れれば、淫らで破廉恥な罠の虜になってしまうのです。

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 いつもエッチな姿ばかりを見せている女の子たちの、本当のかわいらしい一面を見せたくて描いてみました。
 ちなみに、キャラクタ設定と同様、水彩画風タッチの絵です。
 こういう、普段のいやらしさとは無縁な無邪気な姿を見せている女の子たちが、学園ではどこまでもいやらしい目に合わされている・・・というギャップを感じていただければ幸いです。


 
みんななかよし
 聖女学園2年生の少女たちの楽しいひとときです。
 学園の庭園でみんな明るく無邪気に戯れる女の子たち。
 先に載せてある「少女たちの素顔」とセットになるワンシーンです。
 5人とも、いつもの学園生活とは打って変わって、本当に楽しそうに、なかよく爽やかに遊んでいます。
 こんな女の子らしい表情を見せる少女たちも、いつもの授業風景に移れば、だれもが目を疑いたくなるような破廉恥で淫らな仕打ちを受け続けることになるのです。

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 下にあります「少女たちの素顔」と同じ趣旨で描いた女の子たちの姿です。
 今回、初めて自然色塗りに挑戦してみました。
 女の子たちの淫らとは対極的な爽やかなシーンを描いてみたかったので、気合を入れて5人の戯れる姿を描いてみたのですが、人同士が絡み合う絵っていうのは余り描いたことがないので、かなり苦労しました。
 最近、画風がころころと変わっていますが、試行錯誤中なので、ご容赦ください。


 
後手羞恥<由紀の3点絞り>
 ある日、学園の女子生徒たちを全員後ろ手に拘束して、いたずらをするという遊びが行われた。
 この日は、少女たちは全員両手を背中の後ろで拘束されてしまい、身体の自由を奪われた少女たちは、その身に思い思いの辱めを受けてしまうのだった。
 由紀も、例に漏れず両手を後ろで拘束された状態での辱めを受けることとなった。
 何と、由紀は、いまだ膨らみの少ない胸元で、控えめに主張しているピンクの乳首と、まだ発毛のきざしのない股間の割れ目の奥に潜んでいる恥じらいのクリトリスを、赤い糸で引き絞られ、吊り上げられてしまっていた。
 こうなっては、もはや逃げることもしゃがむことも不可能で、ただ、引き絞られるに連れて感じる快感に咽びながらもつま先立ち、必死に糸に向かって敏感な3点突起を突き出すことしかできはしないのだった。

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 これからは、前に描いていたようなほのぼの系とは一転して、女の子たちの恥ずかしい姿を描いていきます。
 普段は、無邪気でかわいらしい笑顔を振り撒く少女たちですが、聖女学園が本領発揮すれば、いつどんなときでも、その身を屈辱と羞恥に落とし込まれてしまう・・・。
 そんなギャップを描いてみました。


 
後手羞恥<瑞穂のおもらし>
 ある日、学園の女子生徒たちを全員後ろ手に拘束して、いたずらをするという遊びが行われた。
 この日は、少女たちは全員両手を背中の後ろで拘束されてしまい、身体の自由を奪われた少女たちは、その身に思い思いの辱めを受けてしまうのだった。
 この日の昼休み、瑞穂は両手を後ろで拘束された状態で、無理やり教室内を連れまわされた。
 それも、給食の時間にデザートとして出されたスイカを5人分も食べさせられて状態で・・・。
 スイカに多く含まれるカリウムは利尿作用が高く、そのスイカを5人分も食べてしまった瑞穂の膀胱は、既に限界近くまで膨れ上がり、今にも決壊しそうである。
 しかし、両手を拘束されて男子に引き回される瑞穂に逃げる術はない。
 そして、とうとう運命のときが訪れた。
 瑞穂は、教室の真ん中で、身体を隠すこともできずに、股間から琥珀色の清水を迸らせたのだった。

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 前で描いた後手羞恥シリーズの第2段で、瑞穂の強制放尿を描いてみました。
 清楚な瑞穂といえども、生理現象から逃れることはできません。
 爽やかな笑顔を振り撒いていた美少女が、教室の真ん中で・・・という姿をお楽しみください。


 
後手羞恥<希の木の上放置>
 ある日、学園の女子生徒たちを全員後ろ手に拘束して、いたずらをするという遊びが行われた。
 この日は、少女たちは全員両手を背中の後ろで拘束されてしまい、身体の自由を奪われた少女たちは、その身に思い思いの辱めを受けてしまうのだった。
 普段、男子生徒に対して生意気な態度をとっていた希は、その日の昼休み、両手を後ろ手に拘束されたままの状態で、数人の男子によって校庭に運び出され、そのまま、大きな木の枝の上に持ち上げられ、その枝を跨がされてしまった。
 しかも、その枝には、ちょうど真上を向くように、約10cmほどのコブが出ており、そのコブをいたいけな蜜壷へと入れた状態で、乗せられてしまったのである。
 これでは、コブを膣から抜かない限り、枝から降りるどころか、身体を動かすことすらできはしない。
 希は、必至に自由になる脚を使って抜け出そうと試みるが、男子が、木を揺すったり蹴ったりして、邪魔ばかりしており、そのたびにバランスを崩し、どうすることもできはしない。
 しかも、木の揺れはそのまま枝を跨ぎ、コブを挿入されている希の陰部へと伝わっていき、身体の芯に直接響いてくるような官能的な刺激に、望まぬ愛液が滴り落ちていくのを止める術もない。
 そして、昼休みが終わるチャイムが鳴ると、木の上の希をそのままに、男子たちは、教室へと帰っていくのだった。

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 後手羞恥シリーズの第3段で、希の放置プレイを描いてみました。
 普段、生意気な態度をとっている希は、ここぞとばかりに男子にいいように弄ばれ、辱められてしまいます。
 いつも元気で、はつらつと飛び回っている希が、裸で、野外放置・・・いかがでしょう?


 
後手羞恥<綾のボール遊び>
 ある日、学園の女子生徒たちを全員後ろ手に拘束して、いたずらをするという遊びが行われた。
 この日は、少女たちは全員両手を背中の後ろで拘束されてしまい、身体の自由を奪われた少女たちは、その身に思い思いの辱めを受けてしまうのだった。
 クラスのマスコット的存在である綾は、クラスのオブジェとして飾られることとなった。
 しかし、ただ飾られるわけではない。
 綾は、無数のボールを数珠のように紐でつなげたボールロープを、後ろ手に縛られている両腕の輪の中を通され、そしてそのまま綾の股下を通過させて前の方に引っ張り出され、そうして出てきたロープの端を滑車にくくりつけられた。
 そして・・・スイッチとともにモーターにより滑車が回り出し、数珠ボールを巻き取り始めた。
 数珠繋ぎの無数のボールは、綾の背後から、小さなお尻、幼い割れ目を潜り抜けて、前方へと抜け出てくる。
 その無機質で妖しい感覚に、綾は、ネコのような声で泣き出してしまった。
 だが、滑車は止まることはない。
 ・・・そして20分・・・
 綾の股間から抜け出してくるボールは、おびただしい量の愛液で濡れており、床にも大きな汁溜まりを作り出している。
 だが、このロープが全て巻き取られるまで、まだ40分以上を残していた。

 コメント
 後手羞恥シリーズの第4段で、綾のボール責めを描いてみました。
 ちょっと、変わった道具で辱めてみようと思って、綾には、こんな変な責め具を用意してみました。
 道具で無慈悲に責められるのって、結構好きなんですが、いかがなものでしょう?


 
後手羞恥<真由美の綱渡り>
 ある日、学園の女子生徒たちを全員後ろ手に拘束して、いたずらをするという遊びが行われた。
 この日は、少女たちは全員両手を背中の後ろで拘束されてしまい、身体の自由を奪われた少女たちは、その身に思い思いの辱めを受けてしまうのだった。
 ことあるごとに男子生徒と衝突の絶えない真由美は、昼休み、両手を拘束された不自由な状態のまま男子生徒に抱えられ、2階の廊下へと連れていかれた。
 そして、2階の廊下に張られたロープの上に、その身を置かれてしまったのである。
 しかも、通常足を乗せる2本のロープの上にではなく、隣に張られた対向用のロープまで含めた3本のロープを挟み込む形で。
 3本のうち両側のロープを膝の裏にかけられてしまった真由美は、ロープの張力によって、両膝を限界まで左右に開かされてしまい、全く脚を閉じることが不可能になってしまう。
 さらに真ん中のロープを、真由美の無毛の割れ目にしっかりと食い込むように調整され、ロープの全てが、柔らかい真由美の肉割れの中に埋没させられ、クリトリスから尿道口、陰唇、肛門まで満遍なくロープに擦られるよう、真ん中のロープをピンと張られてしまった。
 そんな状態で、ちょうど階段と反対側のロープの端に真由美は放置されたのである。
 たとえ、後退してロープから逃れたとしても、両手を拘束された状態でこの廊下のロープの上を渡ることは不可能である。
 したがって、このロープ地獄から抜けるためには、この破廉恥極まりない体勢のまま前進して、階段の側へと渡りきる以外に方法はない。
 その恥ずかしい綱渡りの間、真由美の女の子として最も敏感な股間のあらゆる器官を、この真ん中のロープに擦りつけて進まなければならないのである。
 真由美は両膝を交互に動かして、少しずつ前に進んでいく。
 だが、余りに不自由な体勢での綱渡りに、身体は遅々として進まない。
 おまけに、脚を動かすたびに、秘裂の中が妖しく刺激され、望まぬ快感に淫らな蜜が染み出してしまう。
 ロープの半ばに到達するころには、もはやロープ下の水面下におびただしい量の愛液を滝のように垂らすまでに至っていた。

 コメント
 後手羞恥シリーズの第5段で、真由美の綱渡りを描いてみました。
 真由美も希と同様男子に対して反抗的なので、きつめの仕打ちを・・・と思って、こんな風にしてみましたら、文章が意外と長くなってしまいました。
 ちなみに、真由美はこの綱渡りを終えたとしても、両手を拘束されたままで階段の傾斜三角棒を下り、廊下の三角棒を渡って教室まで帰らなければなりません。

レトロギミック<真由美の拘束椅子>
 温故知新ということで、ちょっとレトロなギミックを使ってみようという体験学習をすることになった。
 教材として使われるのは、当然女子生徒。
 真由美は、重厚な木枠で作られた椅子に座らされた。
 しかし、その椅子は両手を背中で拘束し、両脚は椅子に取り付けられている柱によって左右に開かれて閉じられないようになっている。
 さらに首と腰周りには金属製の枷がつけられて、頑丈な錠前によって椅子にくくりつけられているため、立ち上がるどころか、座面から身体を浮かすこともできはしない。
 その状態で、座面の中央にあけられた穴から木製のディルドーが、椅子の下のカラクリによって回転しながら上下に出入りしている。
 身体の自由を奪われ、逃げることもできない真由美は、絶え間なく動きつづける股間のギミックに女芯を突き上げあられ、グチュグチュといやらしい蜜を滴らせながら、恥じらいと屈辱に表情をゆがませる。 
 しかし、真由美がこの椅子から開放されるのは、さらに6時間後のことだった……。
 その間、男子に見られながら、何度も何度も屈辱の絶頂を迎え、全身の汗と股間の蜜に光を反射させることに。

 コメント
 レトロギミックシリーズの第1弾で、真由美の拘束椅子を描いてみました。
 古風な仕掛けで動きつづける淫具に責め立てられる女の子ということで、まずは真由美を責め立てることにしました。
 無駄に重厚でいて、かつ露骨なほどに淫らに責め立てるためだけのギミックです。

レトロギミック<瑞穂の回転車>
 温故知新ということで、ちょっとレトロなギミックを使ってみようという体験学習をすることになった。
 教材として使われるのは、当然女子生徒。
 瑞穂は、全身を拘束する特殊な車に乗せられた。
 その車は、瑞穂の上半身を後ろ側に仰け反らせた状態で、両手、両脚を車体の中に埋め込むようにして固定することで、全身の自由を完全に奪う形となっている。
 そんな車に、全裸で両脚を開いた状態でくくりつけられた瑞穂は、恥ずかしいところの全てを剥き出しにされてしまう。
 しかも、その車の前輪の車軸には、その車輪の回転に同期して回る回転車がついており、ちょうど、その回転車は瑞穂の股間の間に配置されている。
 さらにその回転車には、何本もの突起が取り付けられていて、その突起の先は幾分鉤型に曲がった上に、その先端が、ちょうどくくりつけられた瑞穂の股間の割れ目の中に埋まるような形になっている。
 その状態で、車を滑走させられた瑞穂は、車輪の回転に合わせて、股下の回転車が瑞穂の敏感な割れ目を後ろから前に向かって、かき上げられていくのである。
 瑞穂は、その鉤爪の動きに合わせて腰を上下に振りたてながら、ひたすら、その刺激に耐えること以外はできない。
 そして、絶え間なく走りつづける車にいじめ抜かれる瑞穂の股間は、本人の意思に反して、おびただしい量の愛液を振り撒きながら、恥辱の破廉恥走行に身を委ねるのだった。

 コメント
 レトロギミックシリーズの第2弾で、瑞穂の回転車を描いてみました。
 今回は、スピード感のあるいたずら淫具ということで、車型のギミックを作りました。
 こちらも、ちょっと古風な木造ギミックというコンセプトで、ただひたすら股間の割れ目を苛め抜くだけの恥辱拷問のカラクリです。
 果たして、瑞穂はこの車でどこまで走っていくことになるのでしょう?

レトロギミック<由紀の股下チェーン>
 温故知新ということで、ちょっとレトロなギミックを使ってみようという体験学習をすることになった。
 教材として使われるのは、当然女子生徒。
 由紀は、両手両足から首元までも枷でくくられた木枠の中に収められた。
 両手は、首枷とともに顔の横のところに持ち上げられ、両脚は大きく開いた状態で膝から下を拘束されている。
 しかも、由紀は一糸纏わぬ素っ裸であり、そのため大きく開かれた由紀の瑞々しい身体は何一つ隠されることなく、明るみに晒されていた。
 さらに、大きく開かれた由紀の両脚の間には、変わった形をしたチェーンが走り抜けている。
 そのチェーンは、木製でいくつもの小さなリンクが連なったものであり、由紀の前後に設置されている滑車によって、後ろから前に向かって動き続ける。
 そのリンクは、ひとつひとつが丸みを帯びた突起を持っており、由紀の股下を駆け抜ける際に、その突起を由紀のお尻から、無毛の割れ目までをなぞりながら、その無限の軌道に沿って流れていくのである。
 無数のチェーンは、由紀のお尻の穴を撫で上げ、柔らかい陰唇をかき分けてヴァギナに潜り込み、尿道口からクリトリスをたたき上げて抜けていく。
 既に、由紀の股間からはおびただしい量の愛液が溢れ出し、前に抜けていくチェーンを濡らし、さらに一周して後ろから入り込むチェーンさえも滑らかに湿らせているのであった。

 コメント
 レトロギミックシリーズの第3弾で、由紀の股下チェーンを描いてみました。
 由紀をがんじがらめの拘束枷にはめ込んで、無防備な股間に無限に続く淫ら責めを施しました。
 人に優しい木のぬくもりを由紀にも感じていただければいいのですが・・・(笑)

レトロギミック<綾の刷毛水車>
 温故知新ということで、ちょっとレトロなギミックを使ってみようという体験学習をすることになった。
 教材として使われるのは、当然女子生徒。
 綾は、木で作られた椅子型の枷に、両手と両脚を通して、大きく身体と股間を開いた格好で動けなくされてしまう。
 さらに、その開かれた股間の前には、ちょうど綾の産毛すら生えていない真っ白な割れ目に挟み込まれるように、無数の刷毛が取り付けられた水車が配置されている。
 そうして、余りに無防備な開脚体勢で拘束され、割れ目を刷毛水車をあてがわれた状態で、綾は、学園の裏手にある小川へと運び出され、そしてその小川の流れの中に、身を置かれたのであった。
 小川の水の流れを受けた水車は、勢いよく回り始め、そして水車に取り付けられた刷毛が、次々と綾の股間に襲い掛かっていった。
 川の水をいっぱいに吸い込んだ刷毛の穂先は、綾の割れ目の中へと潜り込み、小さなクリトリスを撫で上げ、そのまま尿道口、膣前庭を越えて綾のヴァギナを抜けて、蟻の門渡りからアナルの窄まりを掠めていく。
 しかも、一本の毛先が膣に当たる頃には、次の刷毛がクリトリスを捕らえ、またさらに一本目の毛先が肛門にさしかかったときには、さらに次の刷毛がクリトリスをくすぐりまわすため、綾は常に股間の大事な部分を、3本の刷毛にかき回されるのである。
 おまけに、水車に取り付けられた刷毛は、柔らかい毛並みの刷毛から、固めの毛先まで、無作為に取り付けられているため、綾は、優しく撫で上げられる感覚から、鋭くかき回される刺激まで、次から次へと幼い割れ目で受け止めなければならず、ひと時も気の休まるときがない。
 それでも、川の流れは休むことなく、綾のいたいけな性器をいたぶりつづけていくのだった。

 コメント
 レトロギミックシリーズの第4弾で、綾の刷毛水車です。
 無防備な股間をいっぱいに前に突き出し、そしてそこに襲い掛かる無数の刷毛水車、こういう無限に続く絶え間ない責めっていいですね。
 自然の流れと一体になって、大自然の偉大さをしっかりと綾に植え付ける・・・という大義名分は果たして成り立つのかどうか・・・(笑)

レトロギミック<希の逆さ台座>
 温故知新ということで、ちょっとレトロなギミックを使ってみようという体験学習をすることになった。
 教材として使われるのは、当然女子生徒。
 希は、厳重な木製の全身拘束枷に両手両脚の自由を完全に奪われ、身体を動かすこともできなくされた。
 しかも、その格好というのは、両手を下ろし、そして両脚を頭の上にまで大きく持ち上げた形で、ふくらはぎから足先までを頑丈に固められて、女の子として隠さなければならない秘められた部分を高く真上に掲げ上げた、俗に言う「まんぐり返し」の格好。
 その希の秘裂には、幾つもの突起がついた張り型が埋め込まれ、そしてクランク状につながれたその張り型が、延々と希の蜜壺の中をこねくり回すように動きつづけている。
 クランクの軸が回るたびに、張り型が前に後ろに、まるでお餅でもこねるかのように、希の秘肉をかき回す。
 その刺激に、希の秘唇からは、おびただしい量の愛液が溢れ出し、張り型の動きに合わせて、ピチャピチャと音を立てながら飛び跳ね、滴り落ちていく。
 そうして、希の恥ずかしい蜜汁は、高く掲げられた泉から、お尻に、おなかに、そして顔にまでも降り注ぎ、希の身体を淫らに彩っていく。
 それでも、身体中を完全に拘束された希は、その破廉恥極まりない格好のまま、動くことも、張り型の動きを避けることもできずに、ただ、股間で無限運動を受け止めつづけていた。

 コメント
 レトロギミックシリーズの第5弾で、希の逆さ台座です。
 これまでの中で、最も恥ずかしい格好で拘束されてしまった希です。
 あられもない姿にされた希が、さらに柔らかい股穴をこねくり回される・・・イメージ的は餅つきです。
 希のヴァギナを臼に、張り型を杵に見立てて、ひたすら続くもち肌つき。
 きっと、おいしいお餅がつき上がることでしょう。

真由美の海辺でのくつろぎ
 聖女学園に通う女子生徒たちも、みんな普通の女の子。
 たまには、エッチとは無縁なくつろぎの時間を楽しむことも大事です。
 そんな真由美の海辺でのワンショット。
 海辺の岩場に腰掛け、潮風にポニーテールの髪をなびかせながら、ゆっくりとしたときを過ごしている。
 この後、海の真ん中でバイブに責め立てられながら、浣腸を受け、脱糞することなど想像もしていない。

 コメント
 再び、女の子たちの自然な表情を描いてみたくなって、描きました。
 静かに波の音に耳を傾ける真由美の姿からは、いつもの淫事は想像できませんね。
 そんなわけで、文章だけですが、この後の真由美の運命を追加しました(笑)
 こんな淡い笑顔の女の子が、この後に訪れる淫らないたずらを受けるときの恥じらいと屈辱の表情・・・そんなギャップを感じていただきたいと思います。

綾の海辺での水遊び
 聖女学園に通う女子生徒たちも、みんな普通の女の子。
 たまには、エッチとは無縁なくつろぎの時間を楽しむことも大事です。
 海辺で水遊びに興じる綾。
 裸足で浅瀬に入り込み、水辺でピチャピチャとしぶきを上げて足元に広がる海水と戯れる。
 この後、海辺でスパッツを脱がされて、放尿しながらビーチバレーをさせられることなど知る由もない。

 コメント
 あどけない表情で遊ぶ綾です。
 水遊びとは、綾らしく子供っぽい遊びですね。
 でも、こんなのどかに遊んでいる綾も、その後に訪れる羞恥のゲームのことは知りません。

由紀と希のお昼寝
 聖女学園に通う女子生徒たちですが、みんな仲良し。
 由紀と希はやわらかい日差しの中、ふかふかの芝生のベッドでお昼寝中です。
 あどけない天使のような寝顔で、緩やかな時間の流れをたゆたっています。
 淡くつながれた両手が、ふたりの友情の証でしょうか。

 コメント
 なんとなく、由紀と希のふんわりとした感じの絵を描きたくなったので、こんな感じにしてみました。
 タッチを、ちょっと色鉛筆風というか、スケッチ風にして、淡い感じを出してみましたが、いかがなものでしょう?

由紀と瑞穂の膝枕
 聖女学園に通う女子生徒たちですが、ときには緩やかな風の中で、静かなひとときをすごすこともあります。
 瑞穂の膝枕で、静かに眠りにつく由紀。
 そんな由紀の髪を、いとおしそうになでる瑞穂の優しい指先に、安心しきった表情で眠っています。
 いつまでも、こんな雰囲気が続けばいいのに、と思いながら・・・。

 コメント
 またまた、ふんわり系の絵です。
 こんな感じで、聖女学園の女の子たちのエッチな日常から離れた、普通の女の子としての日常を描いてみました。

真由美と綾のChu☆ <NEW>
 聖女学園に通う女子生徒たちですが、ときにはかわいらしい愛情表現も見られます。
 クラスメイトでルームメイトの真由美と綾は、まるで姉妹のよう。
 ときには、愛らしいスキンシップをすることもあります。
 無邪気な綾が、真由美の白いほっぺに”Chu☆”と・・・。
 ちょっと不意打ち気味に綾のキスに、軽い驚きと戸惑いを見せる真由美です。

 コメント
 上のふたつはお昼寝シーンでしたが、今度はちょっとかわいらしいキスシーンを・・・という絵です。
 子供っぽい綾なら、こんな感じのしぐさも似合うことだろうと思って描いてみました。
 こんな感じで、百合シリーズ3連発を終了です。


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